| ISBN978-4-04-868174-2 | (最終更新日:2011/04/28) |
| 完全合格 ORACLE MASTER Silver DBA 11g 問題集 | |
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※刷数毎に未修正の誤記のみを再表示します。刷数は巻末の発行年月日の 右隣をご覧ください。例:"初版発行"⇒初刷、"第1版第2刷発行"⇒2刷 |
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| 正誤情報-1 | 2011/05/24:更新 | |
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94ページ 問題2-6 設問本文1行目 |
誤 | Oacleソフトウェアを |
| 正 | Oracleソフトウェアを | |
| 正誤情報-2 | 2010/11/24:更新 | |
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189ページ 問題8-12 選択肢(D) |
誤 | (D)作成されたビューの列名は、ビューの作成時に「別名」欄で指定した名前になる |
| 正 | (D)作成するビューの列の数と、別名で指定した列別名の数が異なるので、エラーになる | |
| 正誤情報-3 | 2011/03/07:更新 | |
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300ページ 問題15-11 解説本文1、4行目 477ページ 索引右段下から11行目 |
誤 | フラッシュバック・リカバリ領域 |
| 正 | フラッシュ・リカバリ領域 | |
| 正誤情報-4 | 2011/03/07:更新 | |
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300ページ 下から3行目 |
誤 | 指定する必要がある |
| 正 | 指定することが推奨されている | |
| 正誤情報-5 | 2011/03/07:更新 | |
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308ページ 「バックアップ・ソリューション」表 「ユーザー管理バックアップ」の特徴説明の1行目 |
誤 | 調査をすてべ手動で行う。 |
| 正 | 調査をすべて手動で行う。 | |
| 正誤情報-6 | 2010/03/22:更新 | |
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308ページ 問題16-1の表「バックアップ・ソリューション」 「ユーザー管理バックアップ」の「特徴」1〜2行目 |
誤 | すてべ手動で行う。 |
| 正 | すべて手動で行う。 | |
| 正誤情報-7 | 2010/03/22:更新 | |
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312ページ 問題16-5の答 ※折込付録「解答一覧」もあわせて訂正 |
誤 | B、D |
| 正 | B、D、E | |
| 正誤情報-8 | 2010/03/22:更新 | |
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370ページ 総合模擬問題1-49 選択肢(D) |
誤 | (D)高付加時のスナップショットをベースラインとして保存する |
| 正 | (D)高負荷時のスナップショットをベースラインとして保存する | |
| 正誤情報-9 | 2011/02/06:更新 | |
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402ページ 「障害の種類と原因」の表 「ネットワーク障害」の「原因」 |
誤 | ネットワーク・リスナーの停止、LAN環境の断絶など |
| 正 | リスナー・プロセスの異常終了、ネットワーク・インタフェース・カードの障害など | |
| 正誤情報-10 | 2011/02/06:更新 | |
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402ページ 最下行 |
誤 | (A)のFAST_START_IO_TARGET初期化パラメータは、使用済みブロックの数によってチェックポイントのタイミングを調整するパラメータです。また、(B)のLOG_CHECKPOINT_INTERVAL初期化パラメータは、何秒毎にチェックポイントを実行するかを指定するパラメータです。 |
| 正 | (B)のFAST_START_IO_TARGET初期化パラメータは、使用済みブロックの数によってチェックポイントのタイミングを調整するパラメータです。また、(A)のLOG_CHECKPOINT_INTERVAL初期化パラメータは、何秒毎にチェックポイントを実行するかを指定するパラメータです。 | |
| 正誤情報-11 | 2011/02/22:更新 | |
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407ページ 1行目 |
誤 | ・SHOW ALLコマンドの結果が「CONFIGURE DEFAULT … BACKUPSET」となっているため、 |
| 正 | ・SHOW ALLコマンドの結果が「CONFIGURE DEVICE TYPE DISK BACKUP TYPE TO BACKUPSET …」となっているため、 | |
| 正誤情報-12 | 2011/02/22:更新 | |
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総合模擬問題2-33 427ページ 選択肢(B) 454ページ 解説9行目 |
誤 |
●427ページ選択肢(B) (B) PL/SQLパッケージを実行するとき、 ●454ページ解説9行目 パラメータを使用した値のやり取りも可能です。 |
| 正 |
●427ページ選択肢(B) (B) PL/SQLパッケージに含めたPL/SQLプロシージャを実行するとき、 ●454ページ解説9行目 PL/SQLパッケージに含めたPL/SQLプロシージャを実行するときに、パラメータを使用した値のやり取りも可能です。 |
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| 正誤情報-13 | 2010/11/25:更新 | |
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435ページ 総合模擬問題2-52 選択肢(E)および(F) 461ページ 総合模擬問題2-52 解説本文2行目 |
誤 | 95% |
| 正 | 97% | |
| 正誤情報-14 | 2011/02/22:更新 | |
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454ページ 総合模擬問題2-33 解説1行目 |
誤 | PL/SQLパッケージとは、PL/SQLプロシージャとPL/SQLファンクションを1つにまとめたものです。 |
| 正 | PL/SQLパッケージでは、変数やPL/SQLプロシージャ、PL/SQLファンクションなどを1つにまとめられます。 | |
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