正誤・FAQ・追加情報

ISBN4-7561-4667-8 (978-4-7561-4667-0)

(最終更新日:2008/07/30)

ORACLE MASTER Silver DBA 10g 模擬問題集
RSS RSSについて
お持ちの本の刷数
※刷数毎に未修正の誤記のみを再表示します。刷数は巻末の発行年月日の
右隣をご覧ください。例:"初版発行"⇒初刷、"第1版第2刷発行"⇒2刷
正誤情報-1 2006/06/28:更新
8ページ
図の左側


2刷で訂正
 誤  Pratinum
 正  Platinum
正誤情報-2 2006/06/28:更新
22ページ
「Step2 1Class Requirement」
1行目


2刷で訂正
 誤  ORALCE MASTER
 正  ORACLE MASTER
正誤情報-3 2006/06/28:更新
55ページ
下から4行目


2刷で訂正
 誤  あらかじめCURRENT_LISTENER LSNR1というコマンドを
 正  あらかじめSET CURRENT_LISTENER LSNR1というコマンドを
正誤情報-4 2006/03/12:更新
56ページ
3行目


2刷で訂正
 誤  1つのコマンドのみ実行する場合は「lsnrctコマンド」で実行できる
 正  1つのコマンドのみ実行する場合は「lsnrctlコマンド」で実行できる
正誤情報-5 2006/06/28:更新
57ページ
問題2-10
解答の表


2刷で訂正
 誤  NAMES.DEFULAT_DOMAIN
 正  NAMES.DEFAULT_DOMAIN
正誤情報-6 2006/06/28:更新
60ページ
下から6行目


2刷で訂正
 誤  Listener.ora
 正  listener.ora
正誤情報-7 2006/02/17:更新
67ページ
問題3-9
選択肢(B)


2刷で訂正
 誤  ユーザー表領域のデータ・ファイルが破損している場合、そのファイルをオフラインにしてオープンする
 正  ユーザー表領域のデータ・ファイルが破損している場合、そのファイルを自動的にオフラインにしてオープンする
正誤情報-8 2005/12/01:更新
68ページ
問題3-10
問題文


2刷で訂正
 誤  Enterprise Managerでデータベースを停止しようと思います。 このとき、停止モードとして選択できないものはどれですか。正しいものを1つ選択してください。
 正  Enterprise Managerでデータベースを停止しようと思います。 Enterprise Managerで停止をする場合のデフォルトのモードを1つ選択してください。
正誤情報-9 2006/12/11:更新
72ページ
問題3-5
解答、および解説2~3行目


3刷で訂正
 誤  問題3-5 C

~常駐するコンピュータ)とデータベースの両方に ログインするための資格証明の入力要求されます。

 正  問題3-5 A

~常駐するコンピュータ)にログインするための資格証明の 入力のみが要求されます。 データベースの起動/停止をする場合には、 ホストとデータベースの両方にログインするための資格証明の入力が 要求されます。以下の図はデータベースの起動/停止をする場合に 入力要求として出てくる画面です。

正誤情報-10 2005/12/01:更新
77ページ
問題3-10
解答、および解説


2刷で訂正
 誤  C

データベースの停止には4つのモードがあります。コマンドで停止するときにはすべてのモードが選択できますが、Enterprise Managerで停止するときにはNORMALが選択できません。コマンドは次のとおりです。

SHUTDOWN [NORMAL | TRANSACTIONAL | IMMEDIATE | ABORT]

SHUTDOWNコマンドで停止するときのデフォルトの停止モードは「NORMAL」です。

 正  A

データベースの停止には4つのモードがあります。SHUTDOWNコマンドで停止するときのデフォルトの停止モードは「NORMAL」です。 Enterprise Managerでデータベースの停止を行なう場合のデフォルトのモードは「IMMEDIATE」になっています。DBConsoleを起動するとデータベースに対してセッションが作成されます。このためNORMAL(標準)で停止した場合、データベースの停止はDBConsoleが停止されるまで待機します。

正誤情報-11 2006/06/28:更新
80ページ
下から10行目


2刷で訂正
 誤  SHUTDWON
 正  SHUTDOWN
正誤情報-12 2006/06/28:更新
82ページ
本文1行目


2刷で訂正
 誤  インスタンスの起動(NOUMOUNT)
 正  インスタンスの起動(NOMOUNT)
正誤情報-13 2006/06/28:更新
88ページ
問題4-5
選択肢(B)


2刷で訂正
 誤  ALTER SESSON
 正  ALTER SESSION
正誤情報-14 2006/06/28:更新
93ページ
問題4-7
解答の表の2行目


2刷で訂正
 誤  RETURNコマンドを使用して
 正  RETURN文を使用して
正誤情報-15 2006/07/12:更新
94ページ
問題4-8
4、5、7行目


2刷で訂正
 誤  それまでのトランザクション
 正  現行のトランザクション
正誤情報-16 2006/05/10:更新
95ページ
中央の表


2刷で訂正
 誤  iSQL*Plus Application Server を起動 isqlplus start
iSQL*Plus Application Server を停止 isqlplus stop
 正  iSQL*Plus Application Server を起動 isqlplusctl start
iSQL*Plus Application Server を停止 isqlplusctl stop
正誤情報-17 2006/07/04:更新
96ページ

右列5行目


2刷で訂正
 誤  MARGE
 正  MERGE
正誤情報-18 2006/07/12:更新
96ページ
表の左側の項目名


2刷で訂正
 誤  データ操作言語(DML)

データ定義言語(DDL)

 正  データ操作言語(DML)文

データ定義言語(DDL)文

正誤情報-19 2006/06/28:更新
97ページ
「●PL/SQLの構造体」
表の2行目


2刷で訂正
 誤  RETURNコマンドを使用して
 正  RETURN文を使用して
正誤情報-20 2006/06/28:更新
120ページ
問題6-8
2行目


2刷で訂正
 誤  ①~③の作業の
 正  ①~④の作業の
正誤情報-21 2006/06/28:更新
120ページ
問題6-9
3行目


2刷で訂正
 誤  表 A.ENPを拡張できません
 正  表 A.EMPを拡張できません
正誤情報-22 2006/06/28:更新
128ページ
2行目


2刷で訂正
 誤  既存のデータ・ファイルのサイズを追加する
 正  既存のデータ・ファイルのサイズを変更する
正誤情報-23 2006/06/28:更新
133ページ
問題7-4
選択肢(A)


2刷で訂正
 誤  (A) VARCHAR2は固定長の文字列データを格納できる
 正  (A) VARCHAR2は固定長の文字列データしか格納できない
正誤情報-24 2006/06/28:更新
142ページ
問題7-2
解説の5行目


2刷で訂正
 誤  名前で表を作成するとができます。
 正  名前で表を作成することができます。
正誤情報-25 2006/07/12:更新
144ページ
表の5行目
「FLOAT(p)」の説明


2刷で訂正
 誤  浮動小数点
 正  浮動小数点数
正誤情報-26 2006/07/12:更新
147ページ
問題7-7
4行目


2刷で訂正
 誤  複合索引
 正  コンポジット索引
正誤情報-27 2006/07/11:更新
148ページ
問題7-8
リストの2~3行目


2刷で訂正
 誤  (emp_id,name,job,dname,dept_id) AS SELECT e.employee_id emp_id,
AS SELECT e.employee_id,          e.last_name name,
 正  (emp_id,ename,job,dname,dept_id) AS SELECT e.employee_id emp_id,
AS SELECT e.employee_id,          e.last_name ename,
正誤情報-28 2006/07/11:更新
149ページ
問題7-10
1行目


2刷で訂正
 誤  「HR.EMP_DEPTID_FK」という制約に
 正  「HR.EMP_DEPT_FK」という制約に
正誤情報-29 2008/07/30:更新
150ページ
問題7-11の3行目


4刷で訂正
 誤  Pumpインポート
 正  Pumpエクスポート
正誤情報-30 2006/07/11:更新
154ページ
問題7-16
表の3行目


2刷で訂正
 誤  データ・フロック
 正  データ・ブロック
正誤情報-31 2006/07/12:更新
156ページ
表の5行目
「FLOAT(p)」の説明


2刷で訂正
 誤  浮動小数点
 正  浮動小数点数
正誤情報-32 2006/06/28:更新
163ページ
問題8-8
選択肢(D)


2刷で訂正
 誤  PLSQL_WARNING
 正  PLSQL_WARNINGS
正誤情報-33 2006/07/04:更新
167ページ
表の左列、4行目


2刷で訂正
 誤  PLSQL_WARNING
 正  PLSQL_WARNINGS
正誤情報-34 2006/07/04:更新
167ページ
下から7行目


2刷で訂正
 誤  PLSQL_WARNING
 正  PLSQL_WARNINGS
正誤情報-35 2006/06/28:更新
177ページ
問題9-17
1~2行目


2刷で訂正
 誤  権限の簡素化
 正  権限管理の簡素化
正誤情報-36 2006/07/11:更新
182ページ
問題9-2
6行目


2刷で訂正
 誤  パスワード管理とリソース使用の制限する
 正  パスワード管理とリソースの使用を制限する
正誤情報-37 2006/06/28:更新
185ページ
問題9-7
解説の13行目


2刷で訂正
 誤  確認する方法ないため、
 正  確認する方法がないため、
正誤情報-38 2006/02/17:更新
189ページ
問題9-14
解説
3つ目の●


2刷で訂正
 誤  ●オブジェクト権限の取り消しができるユーザーは、権限を付与したユーザーに限られます。
 正  ●オブジェクト権限の取り消しができるユーザーは、権限を付与したユーザーかGRANT ANY OBJECT PRIVILEGEシステム権限を付与されているユーザーに限られます。
正誤情報-39 2005/12/01:更新
189ページ
問題9-15
解説 ②


2刷で訂正
 誤  ②値:Enterprise Manager上で個別の領域に対して指定された値まで表域を使用できる。
 正  ②値:Enterprise Manager上で個別の領域に対して指定された値まで表域を使用できる。
正誤情報-40 2006/07/04:更新
191ページ
問題9-17
解答の表6行目


2刷で訂正
 誤  自動的にロールを付与されてユーザー
 正  自動的にロールを付与されているユーザー
正誤情報-41 2006/06/28:更新
193ページ
問題9-21
解説の表3行目


2刷で訂正
 誤  回数を以上の不正パスワードを~
 正  回数以上パスワードを~
正誤情報-42 2005/12/01:更新
195ページ
1行目


2刷で訂正
 誤  ※Oracle 9i以降上記の両パスワードに~
 正  ※Oracle 9i以降上記の両パラメータに~
正誤情報-43 2005/12/01:更新
195ページ
表下の※部分


2刷で訂正
 誤  ~SQLスクリプトutlpwmg.sqlを実行することで~
 正  ~SQLスクリプトutlpwdmg.sqlを実行することで~
正誤情報-44 2006/06/28:更新
196ページ
問題9-24
解説の表、下から2行目


2刷で訂正
 誤  データベース・トリガーは使用する。
 正  (この文章を削除)
正誤情報-45 2007/03/07:更新
196ページ
問題9-24
解説


2刷で訂正
 誤  "Oracle で提供する監査機能は次の3つ~"

解答Aの解説が抜けておりました

 正  "Oracle で提供する監査機能は次の4つ~"

表中に以下を追加してください

オベレーティング・システム監査 SYSDBAやSYSOPER権限のユーザーでログインした際の履歴をオペレーティングシステム上のファイルなどに記録する。UNIXの場合、$ORACLE_HOME/rdbms/auditディレクトリにファイルが作成される。また、ディレクトリをaudit_file_destパラメータで変更することもできる。Windowsの場合イベントビューアに記録される。
正誤情報-46 2006/07/11:更新
196ページ
問題9-25
解説の5行目


2刷で訂正
 誤  特定のシステム権限が使用を監視します。
 正  特定のシステム権限の使用を監視します。
正誤情報-47 2006/06/28:更新
210ページ
問題11-7
選択肢(B)


2刷で訂正
 誤  UNDO保存期間、
 正  UNDO保存期間中は、
正誤情報-48 2006/06/28:更新
219ページ
問題12-4
選択肢(D)


2刷で訂正
 誤  値に-1に設定する
 正  値に-1を設定する
正誤情報-49 2006/06/28:更新
219ページ
問題12-4
選択肢(C)


2刷で訂正
 誤  値に0に設定する
 正  値に0を設定する
正誤情報-50 2006/06/28:更新
235ページ
問題12-32
選択肢(C)


2刷で訂正
 誤  データベースをNOMOUT状態にして、
 正  データベースをNOMOUNT状態にして、
正誤情報-51 2006/06/28:更新
247ページ
問題12-19
解説2行目


2刷で訂正
 誤  Recover Manager
 正  Recovery Manager
正誤情報-52 2006/06/28:更新
274ページ
問題13-17
解説の5行目


2刷で訂正
 誤  詳細の分析を行います。
 正  詳細な分析を行います。
正誤情報-53 2005/12/01:更新
275ページ
問題13-20
解答、および解説


2刷で訂正
 誤  D

自動ワークロード・リポジトリ(AWR)は、SYSMANスキーマに属しています。データ・ディクショナリはSYSスキーマに属しています。一部の管理ツールの管理情報はSYSTEMスキーマに属しています。
DBAは管理者に必要な~

 正  A

自動ワークロード・リポジトリ(AWR)やデータ・ディクショナリは、SYSスキーマに属しています。SQL*Plusなど一部の管理ツールの管理情報はSYSTEMスキーマに属しています。SYSMANはEnterprise Managerリポジトリのスキーマです。DBAは管理者に必要な~

正誤情報-54 2006/07/11:更新
285ページ
総合問題1-9
1行目


2刷で訂正
 誤  PLSQL_WARNINGパラメータを
 正  PLSQL_WARNINGSパラメータを
正誤情報-55 2006/06/30:更新
297ページ
総合問題1-32
選択肢(A)と(B)


2刷で訂正
 誤  (A)EMPLOYEES表のDEPARTMENT_ID列の値は10
(B)EMPLOYEES表のDEPARTMENT_ID列の値は60
 正  (A)EMPLOYEES表の社員番号10289のDEPARTMENT_ID列の値は10
(B)EMPLOYEES表の社員番号10289のDEPARTMENT_ID列の値は60
正誤情報-56 2006/07/11:更新
307ページ
総合問題1-48
リスト3行目


2刷で訂正
 誤  order(order_no)
 正  orders(order_no)
正誤情報-57 2006/07/12:更新
308ページ
総合問題1-50
選択肢(D)


2刷で訂正
 誤  直接ロールにシステム権限を付与した後、再ログインをする
 正  直接ロールにシステム権限を付与する
正誤情報-58 2006/07/11:更新
325ページ
総合問題1-9
1行目


2刷で訂正
 誤  PLSQL_WARNINGパラメータ
 正  PLSQL_WARNINGSパラメータ
正誤情報-59 2006/07/04:更新
325ページ
総合問題1-9
解説の下から2行目


2刷で訂正
 誤  PERFOMANCE(パフォーマンス)
 正  PERFORMANCE(パフォーマンス)
正誤情報-60 2006/06/28:更新
331ページ
総合問題1-32
解答の2行目、4行目


2刷で訂正
 誤  EMPOYEES表
 正  EMPLOYEES表
正誤情報-61 2006/07/12:更新
336ページ
総合問題1-50
解説2~3行目


2刷で訂正
 誤  付与された権限を使用するためには、再ログインが必要です。
 正  (この文章を削除)
正誤情報-62 2006/06/28:更新
339ページ
総合問題1-62
解答の3行目


2刷で訂正
 誤  $ORACLE_HOME/netwoek/admin
 正  $ORACLE_HOME/network/admin
正誤情報-63 2006/06/28:更新
361ページ
総合問題2-32
選択肢(C)


2刷で訂正
 誤  (C)トリガーはRETURNコマンドを使用して値を返す
 正  (C)トリガーはRETURN文を使用して値を返す
正誤情報-64 2006/07/11:更新
387ページ
総合問題2-4
解説の1行目


2刷で訂正
 誤  $ ORACLE_HOME
 正  $ORACLE_HOME
正誤情報-65 2006/07/12:更新
392ページ
総合問題2-23
解説2~5行目


2刷で訂正
 誤  EMP表のサイズは10MBのエクステントを1つと5MBのエクステントが1つ作成され、合計15MBとなります。エクステントの管理方法に関わらず記憶域パラメータを使用して表を作成することができますが、ローカル管理では解釈が変わります。
 正  EMP表に必要なサイズは15MBとなります。ただし、ローカル管理とディクショナリ管理では解釈が変わります。
正誤情報-66 2006/06/28:更新
394ページ
総合問題2-32
解答の4行目


2刷で訂正
 誤  RETURNコマンドを使用して
 正  RETURN文を使用して
正誤情報-67 2006/02/17:更新
396ページ
総合問題2-39
解答、および解説1行目


2刷で訂正
 誤  B

自動ワークロード・リポジトリ(AWR)は、SYSMANスキーマに属しています。~
 正  C

自動ワークロード・リポジトリ(AWR)やデータ・ディクショナリは、SYSスキーマに属しています。~
正誤情報-68 2006/02/17:更新
399ページ
総合問題2-50
解説 3行目


2刷で訂正
 誤  ~保存場所です。SYSMANスキーマに属しています。TEMP表領域は~
 正  ~保存場所です。TEMP表領域は~

作品公募CONTEST

第24回 電撃大賞 第24回 電撃大賞

世界はきっと、キミを見つける。
第24回電撃大賞への応募作品受付中!

魔法のiらんど大賞 魔法のiらんど大賞

新人作家大募集!
魔法のiらんど文庫から作家デビューしよう!

B-PRINCE文庫新人大賞 B-PRINCE文庫新人大賞

第11回B-PRINCE文庫新人大賞作品選考中!