アスキー・メディアワークス

第12回 電撃コミックグランプリ グランプリに賞金200万円! 一流のグリエイターが最終選考を審査!!
最終選考委員大河内一楼高河ゆんPEACH-PIT吉積 信
賞(少女マンガ部門 少年マンガ部門 各部門選出)グランプリ…賞金200万円+作品連載&コミックス化権準グランプリ…賞金50万円+作品掲載権優秀賞…賞金30万円

2009.08.31

第10回コミックグランプリ贈呈式レポート

7月3日、第10回「電撃コミックグランプリ」の贈呈式を行いました。
今回は、当日のレポートをおおくりします。

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第10回受賞者集合写真。(1名ご欠席)
会場は、新宿の京王プラザホテルの44階。
賞金と正賞(トロフィー)が贈呈されました。


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高野代表取締役社長挨拶。
「我々アスキー・メディアワークスと一緒に、マンガ業界をビックリさせるような
作品を作っていきましょう。」という熱い言葉がありました。

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トロフィーを贈呈される準グランプリ受賞者のヒロモトヒロキ氏。


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コミック電撃大王編集長から少年マンガ部門の、シルフ編集長から少女マンガ部門の総評。
受賞作品への選考評が受賞者におくられました。
この内容は講評ページにて公開しています。


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鈴木取締役挨拶。
「締め切りは守るように!」という気が引き締まる言葉があり、
受賞という「作家」としてのスタートラインに立った受賞者は、気持ちを新たにしていたようです。

各受賞者はこれから、担当編集者とタッグを組んで作品作りに邁進することになります。
今後の活躍を楽しみにしていてください。

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